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更新日:2026年10月7日

東京デジタルCATSギャラリー

東京デジタルCATSに関するショート動画やコンテンツを掲載しています。

 

「土橋一夫の広告の裏側」ダークパターンを解説!

東京デジタルCATS助言員の土橋一夫さん(株式会社デトリタス代表)に、「広告の裏側」と題してダークパターンについて解説していただきました。

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 広告の裏側(1.ダークパターン)■   

            

 ■広告の裏側(2.NO.1表示)■

※一部のコンテンツは生成AIで作成していますが、内容は担当者が確認・編集の上で掲載しています。

疑似体験ネットショッピングサイトのご紹介

疑似サイト

 公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会(NACS)では、消費者教育の一助としてオリジナルの消費者教育用教材を制作しています。ネットショッピングを擬似体験できる「擬似体験 NACSショッピングサイト」の制作には、東京デジタルCATSメンバーが協力しています。

疑似体験ネットショッピングサイト

第一弾:ネット通販で鞄を購入して騙されないための疑似体験

第二弾:会員サイトにログインし、水をオンラインショップで購入しクレジットカード決済する疑似体験

第三弾:詐欺的な定期購入サイトを見破る体験 サイトはコチラ外部サイトへリンク

(疑似体験で入力する個人情報等は記録されず消去されますので、安心してご利用いただけます。)

 

知事メッセージ

 

啓発動画「飲むだけ、などの表示には注意しましょう!」 

 

東京デジタルCATSからのメッセージ「今、ネット広告で何が問題なのか」(笠井助言員)

 

大学ゼミナール等との連携

大澤4

「大学等と連携した消費者教育の取組み」(主催:東京都消費生活総合センター活動推進課)の出前授業で、法政大学法学部大澤教授ゼミナールにお邪魔しました。

ネット広告などで「気になるもの」を各自持ち寄り、何が気になるのか、法律的に問題あるのか、などを討議しました。スマホの中のネット広告や街にあふれている広告を題材に、様々な消費者トラブルや契約の知識について、大学生が特に陥りやすい事例をあげ、東京デジタルCATSで提唱する消費者リテラシー醸成の大切さを学んでいただく機会になりました。詳細はコチラ。

 

東京デジタルCATS 情報発信事例のご紹介

都民の皆さんや事業者・行政の関係者に、東京デジタルCATSからメッセージを発信しています。街中で東京デジタルCATSを見かけることが多くなってきました(?)。3つの事例をご紹介します。

1)関東バス バス車両デジタルサイネージ

中野区消費生活センターの消費者啓発活動の一環として、7月から12月まで関東バス丸山営業所管内(中野区)バス車両のデジタルサイネージ(運転席の後ろ)にCATS作成の注意喚起資料を映していただいています。

2)渋谷スクランブル交差点「楽天ビジョン」 8月 7日~13日毎時47分30秒から放映されました。

3)サッカーJリーグ ※ハーフタイムで「飲むだけ啓発動画」が放映されます。

  • 味の素スタジアム内大型映像 FC東京VS京都サンガFC(9月6日)、FC東京VS浦和R(10月10日)、FC東京VS柏R(10月21日)、FC東京VS水戸ホーリーホック(10月25日)
  • MUFGスタジアム(国立競技場)大型映像 FC東京VS名古屋グランパス(9月19日)                                   

関東バス    楽天ビジョン

                  <関東バス車内>                                  <渋谷スクランブル交差点楽天ビジョン>

お問い合わせ先

東京都生活文化局消費生活部取引指導課表示指導担当

電話番号:03-5388-3066