トップページ > 事業者 > 事業者向け法令学習コンテンツ > 事業者向け法令学習コンテンツ 《景品表示法》 > 景品表示法 基礎編 > 第11問 その他の誤認表示 正解 - 景品表示法 基礎編
更新日:2022年6月10日
優良誤認、有利誤認の他に、特定の商品・サービスについて、一般消費者に誤認されるおそれがあるとして、内閣総理大臣が指定している不当表示はどれでしょうか?
現在、内閣総理大臣が指定しているものは、「商品の原産国に関する不当な表示」「消費者信用の融資費用に関する不当な表示」「不動産のおとり広告に関する表示」「おとり広告に関する表示」「有料老人ホームに関する不当な表示」、そして「無果汁の清涼飲料水等についての表示」の6種類です。
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